見えるライン、G7トーナメントジーンMark1だから釣れた!

 

釣りウマな方々に比べたら遅くなりましたが、ようやく2018年の初バスが獲れました。

 

 

 

霞ヶ浦でもなく、小貝川でもなく、牛久沼でもなく・・・

 

 

 

釣り開始が14:30と相変わらずの出発の遅さゆえ、近所を流れる小川に行って釣れました。

 

 

 

 

 

 

 

クルマで5分程度で行けるポイントですが、知る人ぞ知るフィールドで何人もバサーとすれ違いました。

 

 

 

こんにちは~、すれ違う時には挨拶して、釣れてますか?と聞くと渋いようです。

 

 

 

小規模なフィールドなのでピッチングのキャスト精度と手返しがキーポイントです。

 

 

 

あとはタックル、特にラインです。

 

 

 

 

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G7のトーナメントジーンMark1、おススメです。

 

最近は、巻物タックルにはバルクのナイロンラインを使用しています。

 

 

 

しかし撃ち物ワーム系にはG7のトーナメントジーンMark1が欠かせません。

 

 

 

透明ラインなんかだと視認性が低いので、ラインが走った時の当たりが取りにくいです。

 

 

 

しかし、トーナメントジーンMark1は90cmが透明で、10cmがピンクマーキングされています。

 

 

 

だからガツンとした強い当たりではなく、ラインが動く弱々しい微妙な当たりもラインの動きで獲ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさに今回獲れたのも、ラインの動きを感じ取ることがデキて、自然と力強くフッキングできたからです。

 

 

 

ネコリグやスモラバ、そしてノーシンカ―ワームなんかの釣りだとハムっとした弱い当たりも多いです。

 

 

 

10cmのピンクマーカーがあることで、今まで獲り逃していたバスも釣れるようになると思います!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また90cm+10cmピンクマーカーと1m単位で設定されているので、何メートルをリールに巻いたか把握できます。

 

 

 

すなわちラインの無駄がなくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

トーナメントジーンMark1は150m巻きで、75m巻いたらシールが貼ってありますが・・・

 

 

 

マーカーをカウントすれば何メートル巻いたか把握することができます。

 

 

 

中途半端になることなく無駄なく使えるのも、おススメな理由です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はベイトフィネス用は30m巻いており、これなら5回分使えます。

 

 

 

巻く撃つ兼用のタトゥーラSVTWには16lbを50mを巻くようにしています。

 

 

 

SVライトには14lbを30m巻いています。

 

 

 

レンタルボート・カヤックの撃つ専用の場合は16lbまたは20lbを30m巻こうかなと考えています。

 

 

 

 

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売っていないかも・・・

G7のトーナメントジーンMark1はおススメなんですが、1つ問題が・・・

 

 

 

ひょっとしたら近場の釣具屋には売っていないかもしれないんです。

 

 

 

なかなか流通していないようなんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

あと、置いてあっても定価とか。

 

 

 

急に必要だったので、キャスティングで買った時があるんですが少し高かった・・・(確か2,200円+消費税)

 

 

 

 

 

 

 

 

一方で楽天のバックラッシュなら1,728円と500円くらい安いです。

 

 

 

僕はいつも岐阜のバックラッシュの通販を利用してまとめ買いをしています。

 

 

 

楽天の買い物だから、もちろんポイントサイトを経由してポイント2重取りです!!

 

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感想(1件)


 

ちなみに釣ったのはネコリグ

画像引用:ルアーマガジン2018,5月号

 

 

 

 

ちなみに釣ったのはブレーバーのスナッグレスネコ。

 

 

 

セッティングは上記画像の針先を頭側に隠す方法です。

 

 

 

針先を隠すのはいつもと逆でしたが、フッキングには問題なかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルアーマガジンで解説されているように、ワームの動きがフレキシブル。

 

 

 

今後はこのセッティングにしようかなっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにもかくにも、ようやくサカナに触れた!

 

 

 

カヤック始めるからと言って、オカッパリを止めるわけではないので!

 

 

 

気軽に足を運べるフィールドがあるのは幸せです!

 

 

 

 

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高校入学と同時に遠ざかってしまったバスフィッシング。2016年夏にヒマだったので何となく釣りにいったらバス釣り熱が復活してしまいました!!

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